イベントコンパニオンを初めてやってみた

定期的にまたやってみたいと思った

愛想の良さでコンパニオンに合格 / 初仕事は家電発売のイベント / 定期的にまたやってみたいと思った

コンパニオンの内容によっても異なるかもしれませんが、笑顔で接してお客さんから様々な口コミを得ると言うものです。
おそらく家電の会社のほうも、どのようなことをお客さんが希望しているのかを知りたいのでしょう。
お金を支払って知りたいと言う事は、それなりに大事な情報といえます。
そのため、少しでも多くの人にアンケートをとるようにしました。
私が勤務したイベントに関しては、3日連続で行いました。
さすがに1日目は右も左もわからない状態で来客者に声をかけるのもはばかられましたが、2回目以降からはそれに慣れてきたわけです。
少なくとも、女性の場合は笑顔があるのとないのとでは随分と印象が異なるのでしょう。
最初のうちは、アンケートも断られていましたが、自然な笑顔を作り出すことができるようになり、次第に多くの人が答えてくれるようになったわけです。
3日働いて30,000円以上のお金をもらいましたが、このような仕事は定期的に開催されておりまたやってみたいと考えました。
ただ、仕事によっては合うか合わないかがあるため慎重に選ばなければいけないところです。